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2025年度京阪神共助会修養会報告  下村 喜八
報告

2025年度京阪神共助会修養会報告  下村 喜八

2026年3月29日 kyojokai
反転の時代に問われていること  K・T
感想

反転の時代に問われていること  K・T

2026年3月29日 kyojokai
呼びかけに耳を澄まして    S・R
感想

呼びかけに耳を澄まして    S・R

2026年3月29日 kyojokai
小豆島  林 貞子
ひろば

小豆島  林 貞子

2026年3月29日 kyojokai
松本共助会例会報告(1月) 報告者:下山田誠子
松本共助会・報告

松本共助会例会報告(1月) 報告者:下山田誠子

2026年3月29日 kyojokai
国を超えた若者同士の未来の話し合いのチャンスを  小菅あけみ
ひろば心に残るメッセージ

国を超えた若者同士の未来の話し合いのチャンスを  小菅あけみ

2026年3月29日 kyojokai
だから目を覚ましていなさい   井川 満
巻頭言

だから目を覚ましていなさい   井川 満

2026年3月12日 kyojokai
キリストが歩まれている道         飯島 信
巻頭言

キリストが歩まれている道         飯島 信

2026年1月1日 kyojokai
鷹のように翼を張って上る     佐伯勲
巻頭言

鷹のように翼を張って上る     佐伯勲

2025年12月1日 kyojokai
私たちはみな寄留者    林 律
巻頭言

私たちはみな寄留者    林 律

2025年11月10日 kyojokai

最新情報


2026年3月29日
NEW! 2025年度京阪神共助会修養会報告  下村 喜八

2026年3月29日
NEW! 反転の時代に問われていること  K・T

2026年3月29日
NEW! 呼びかけに耳を澄まして    S・R

2026年3月29日
NEW! 小豆島  林 貞子

感想

反転の時代に問われていること  K・T
感想

反転の時代に問われていること  K・T

2026年3月29日 kyojokai

二日目のシンポジウムで山本先生は、戦後築いてきたものがことごとく反転してゆく ― 「底なしの反転」という言葉で現代を特徴づけられた。私は物心つく頃にはバックラッシュ(反動)が本格化していた世代に属するが、それでも数年はと

呼びかけに耳を澄まして    S・R
感想

呼びかけに耳を澄まして    S・R

2026年3月29日 kyojokai
共助会修養会 感想
感想

共助会修養会 感想

2025年10月27日 kyojokai
研修会に参加して 濵田史子
感想

研修会に参加して 濵田史子

2025年4月30日 kyojokai

読書

私たちの現在地 ─ 小高夏期自由大学から学ぶ 小暮 修也
読書

私たちの現在地 ─ 小高夏期自由大学から学ぶ 小暮 修也

2024年11月26日 kyojokai

信仰の友の生き方から 2011年3月11日に起きた東日本大震災により、地震、津波、そして原子力発電所爆発が発生し、東北地方を中心に未曽有の被害をもたらした。震災後、宮城、岩手の各地における復興は目覚ましいものがあるが、福

随想

ナオミとルツ-表紙絵に添えて  和田 健彦
随想

ナオミとルツ-表紙絵に添えて  和田 健彦

2026年2月15日 kyojokai

若い頃、お世話になった先生のご自宅に飾られていたミレーの「晩鐘」の絵が、今でも私の脳裏に焼き付いています。この絵は、私に旧約聖書のルツ記の風景を連想させました。地方から上京した私にとって、都会の喧騒の中でホッとできるもの

心に残るメッセージ

国を超えた若者同士の未来の話し合いのチャンスを  小菅あけみ
ひろば心に残るメッセージ

国を超えた若者同士の未来の話し合いのチャンスを  小菅あけみ

2026年3月29日 kyojokai

 人類の歴史は素晴らしい文化遺産がある一方で、いつの時代にも戦争が起こり、現在も例外ではありません。世界の出来事がわからなかった昔に比べ、インターネット等でお互いの様子がわかる今の時代でも、平和の基礎となるのは、やはり人

キリストに従い、共助会に生きた 三人の女性の問題意識と我々への課題 藤 孝
心に残るメッセージ

キリストに従い、共助会に生きた 三人の女性の問題意識と我々への課題 藤 孝

2022年3月21日 kyojokai

聖書研究

礼拝〜「旧約聖書の基礎知識」 第1回    小友 聡
聖書研究

礼拝〜「旧約聖書の基礎知識」 第1回    小友 聡

2026年1月15日 kyojokai

10回にわたって聖書研究を担当することになりました。皆さんにどう聖書の言葉を届けるかを考え、最近出版された拙著『聖書のことば辞典』(教文館、2025年)で扱わなかった旧約用語を、この雑誌で解説させていただくことにしました

キリスト者の交わりの中で、イエス様の焼き印を受けて生きる。石田真一郎
聖書研究

キリスト者の交わりの中で、イエス様の焼き印を受けて生きる。石田真一郎

2025年6月25日 kyojokai
キリスト者の自由を正しく用い、聖霊の実を結んで生きる 石田真一郎
聖書研究

キリスト者の自由を正しく用い、聖霊の実を結んで生きる 石田真一郎

2025年3月29日 kyojokai
「敵を愛しなさい」 小笠原 浩平
聖書研究

「敵を愛しなさい」 小笠原 浩平

2025年1月6日 kyojokai

証し

私もイエスさまを十字架につけている R・S
証し

私もイエスさまを十字架につけている R・S

2024年10月19日 kyojokai

【早天礼拝・奨励】 フィリピの信徒への手紙1章3〜11節 洗礼を受ける前の私には、自分なりの信仰のあり方に自信が持てないような気持ちがありました。普段から言葉が多いのに自分の内面は見つめきれず、何かを探したいけれど、その

自分との和解 大栁 由紀子
証し

自分との和解 大栁 由紀子

2024年10月19日 kyojokai
私の証し(誌友)関根美鈴
証し

私の証し(誌友)関根美鈴

2023年6月28日 kyojokai
神さまの導きの中を歩む 大島長子
証し

神さまの導きの中を歩む 大島長子

2023年1月10日 kyojokai

発題と応答

戦後八十年の今、私たち〈キリスト者〉に問われていること  高橋 伸明
発題と応答

戦後八十年の今、私たち〈キリスト者〉に問われていること 高橋 伸明

2026年3月15日 kyojokai

O Mensch, bewein dein Sünde groß  2025年、私たちは戦後八十年という節目の年を迎えました。この八十年間、日本社会は目覚ましい復興と発展を遂げ、平和と繁栄を享受してきました。しかし、この

他者とともに生きる喜びについて 伊藤 孟
発題と応答

他者とともに生きる喜びについて 伊藤 孟

2026年3月15日 kyojokai
反転する時代の中で    山本 精一
発題と応答

反転する時代の中で 山本 精一

2026年3月15日 kyojokai

ひろば

小豆島  林 貞子
ひろば

小豆島  林 貞子

2026年3月29日 kyojokai

「二十四の瞳」の島の分教場波音に和す歌声思う 桟橋を日の丸に送られ出征の若きら多くは白木の箱に 出征し盲目となりて帰還せし磯吉写真を正しくなぞる 空腹に耐えかね愛児は青柿を食みて死にたり戦終わるも  家族旅行で、小豆島へ

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